ということで、約100日に渡る開発も終わりを迎えた。(?)
一応、作りたいゲームは作れたと思う。
itch.ioにアカウントを作り、一応アップロードまで済ませた。
あとはいつ公開するかだ。今は非公開にしている。
まだDLページをいじっているところだ。
ゲームの紹介文もAIに清書してもらったりして、やっぱりAIがあると楽だなという感じ。(英語もいけるし)
最初はChatGPTに相談していたが、Geminiも使うようになり、VSCODEでGitHub Copilotも使いだしが、終盤になるとgrok3がかなり性能がよく、一番使うようになった。
全部無料でゲームが作れたことはありがたい。
所詮、アマチュアなんでね。
今回のゲームはgodotで作った初めてのゲームだしAIを活用したのも初めてだった。
そういう意味で初心者だった。次のゲームはしっかり企画を考えてある程度仕様書みたいなものも考えた方がいいだろう。作りながらアイデアも同時に考えると手が止まるというのも怖い。
「今日なにしようか」と考えてから開発すると一瞬エネルギーを使うからね。
最初から結構細かいところまで考えておけば、作るだけとなる。もしかするとそっちのほうが開発が早いんじゃないかな。漫画でいうと全話のネームを考えたからペン入れする感じか。漫画描いたことないけど。
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今気になっていることは、ソースコードの暗号化だ。やろうとしたけどできなかった。
エラーが出る。godot4.4 c# macos の環境だと最後の最後で.NETがどうのこうのというエラーがでてエディタが起動しない。まあいいや。今回リリースするのは体験版だしね。
itch.ioでバズったら完成品を出して売ろうと思っているけど、雰囲気をみてみると面白いゲームでも埋もれるっぽい。まだ公開はしていないけれど、なんの実績もない人間が突然リリースしたゲームがバズるとは思えない。Xとか育てておいた方が良かったのかな。まあしょうがないね。
もちろん、このブログも誰も読んでいないと思うし。それもまたしょうがないこと。
とりあえずゲームがヒットしなくても「作り方だけは手元に残る」だからまた挑戦したらいい。
十本ぐらい作りゃなんか1つぐらいヒットするだろう。そこまで計算に入れてコツコツやらないとな。