(Godot)tweenをするときはコピーを作れ

タイトルそのまま。

現在表示しているsprite2Dにtweenをしたくなるときがあるが、このsprite2Dを直接扱うとないかエラーが出るときがある。

だから一旦コピーして、コピーしたものをtweenする。このコピーは移動したり拡大したりするだけでそのまま消滅させることになる。

✳︎ちなみに使う関数は「Duplicate」というものがある。

本体を動かすしかないパターンはもちろん本体を動かすのだが、コピーで良いときはコピーを動かしたほうがいいという話。

こういう細かいことはAIに聞いてもなかなか教えてくれず自力で思いつくしかない。ある意味では盲点である。

ということで、tween周りをいじるとやたらとエラーが出るのだが、コピーを作ってコピーに動いてもらいそして消えてもらうということをやると大体うまくいく。

というメモ。